今晩は。
前々作から連続で3機目のウォーバードシリーズです。
そして現用?って言っても良いのか分かりませんが、プロペラじゃない飛行機は初めて作ります。

現用かすら知らないっていうレベルで作っていきますw
なんか、そこはかとなくカッコいいので!
先ず箱開けて思ったのは「デカッ!!」
小さいプロペラ機の1/72の感覚でしたから、ジェット機が1:72でこんなに大きいとは思ってませんでした。
⬇とりあえずいつも通りパーツを眺める儀式。

戦闘機に関して全く無知なので、実機の資料と見比べないとディテールが良いのか悪いのかは分かりませんが……
ですがパーティングライン等は部位毎に深さやエッジが違っていて、値段から想像していた程簡略化された印象は有りませんでした。






⬇デカールです。

これ以前の2つウォーバード作ってみて感じたデカールの悲しさはこのキットではどうだろう?と懸念していましたが……

やっぱり印刷ドットが………悲しいなぁ

⬇ノズルです。

何となく戦闘機のノズルってもっとゴチャゴチャしているイメージでしたがこんなもんなんですね。
F16はそんな様子なのかな?
⬇コクピット周辺。


⬇クリアーパーツめちゃくちゃ綺麗!
でもパーティングラインあるので磨かなくてはいけませんから、台無しにならないように上手くやれるか不安です。

パーツ点数も多くて作り甲斐有りそうなので、値段がものすごく安く感じます。
楽しみだなぁ。
観覧ありがとうございます。
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