art PROJECT 絵やミニチュアモデルの世界

2022年03月




こんにちは。



外装に少しづつ手を入れています。
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⬆このような部分等…


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資料漁りながら出来る所はないかと。


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アルミ板加工してみたりしました。

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面1な部分をパネルが重なっているように見せていけば立体的になり重厚感や解像度が上がるかなぁという発想です。

⬆接着剤跡がアレですが、ちゃんと処理してサフ吹けばそれなりに。









そして悩んでいたリベットですが…

とりあえず修正しやすそうな部分でやってみる事にしました。
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メジャーは服飾用の物です。

機体には様々なサイズのリベットが打ってあるようですが、それを2段階位に再現してみたいと思っています。

先ずは0.2を使って大きめのリベットを試してみます。


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⬆酷いですね(笑)

曲がっているだけではなくちゃんと押せてないおじさん。

更には、せっかく目盛りを当てているのにその目盛り通りに打てないおじさん。

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これはどうましょ?

っていう…

どうしたらいいか解らないおじさん。



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直すべきか否か。

まぁ……結局直さずに強行突破する気です。




⬇場所と真剣さを変えて練習していくうちに、段々と要領を得て来ている…気がします。
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そして⬇

小さめのリベットの方は縫い針で打ってみました。
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サイズ的にはこのサイズを大きめとした方が良かったかなぁといった様子。



⬇面倒くささが溢れ出て来るにつれてフリーハンドおじさん。
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難しいですね。

自分でも笑けて来るくらいに「なんだよこれ…めんどくせぇ」っていうどうしょうもない感覚に陥りました。


ですが始めた事なので最後までやり遂げたい所。


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グダグダ言いながらでも慣れてくるとある程度はサクサクとイけるようになってくる感じです。

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かなりいい雰囲気になって…来ているといいんですが。

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シッポの辺りを少しやっただけですが色々と消耗しました。

自分にとっては精神衛生上よろしくない作業ではありますが、これは無しとアリとではかなり雰囲気変わるようですから是非マスターしたい表現ですね。


全体をやり終わる頃には上手く出来るようになっていると良いのですが…





全然進みませんが、こんなヒマな事をチマチマやっています。




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こんばんは。




⬇前回切り取った機銃のハッチ部分の処理から。
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プラ材等で内容物を作りました。


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そんなに全開にする訳では無いのでほぼ見えないのですが、一応それらしくしておきました。

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⬆ハッチ側も加工してステー等を作りました⬇

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⬇このような状態にしたいです。
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機銃本体はまた後程作りたいと思っています。


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⬆こうしてみるとワイパー基部等も追加で付けたい所です。

このキットにはワイパーは付いていないのでそれも自作する事になるでしょう。


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フロント部分も接着し合わせ目の処理をしていきます。


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こだわらなければペーパーかけて終了でも良さそうですが、接着剤が雑なので先ずはそれらの処理から。


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パテをなるべくやらなくて済むように、かなり押し付けて接着しましたから⬆合わせ目から溶けた樹脂が盛り上がってしまいました。

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それらを消していく作業です。

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⬆ヤスリはステンレスや木のマドラー、爪楊枝等にペーパーを貼り付けて使いました。

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曲部等はスポンジペーパーをステンレスに貼り付けた物を使いました。

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パテしないつもりでしたが、やっぱり接着剤だけでは上手くいかなかったのでやる事にします。

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合わせ目の白くなっている部分は凹んでいて削りカスが入り込んでいる状態ですから、これを消したいと思います。

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⬇それとこの部分。

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ローターの開口部のリア側。

この部分はローター基部の改造で干渉するので1度半分くらいに切り取ってしまったのです。

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それをプラ板で補修しました。

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そして⬇マスキングテープしてから合わせ目のラインにピンポイトでパテを塗りました。

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一応できているつもりですが、全体にサフ吹いた後で粗が出てくるかもしれませんね。

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自分は扱いが雑なのであまりパテの部分が広いと後々ボロボロ崩れたりするのが嫌だったので、凹みにだけ最低限でパテを詰め込んだ感じです。

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そして⬇この部分。
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⬇実機では継ぎ目にジグザグなプレートが貼り付けてあります。
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金属板等を切り出して貼り付けるというのも考えましたが、分厚くなり過ぎる気がしたので…

▼マスキングしてサフを吹き、凸ディテールをつけました。
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⬇こんな様子になりましたが、あまり美しくないのでもっと修正が必要ですね。
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うっすらと浮かび上がる程度の段差で十分なので、全体のサフ吹きの時に調整したいと思っています。

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▼次は…


ローターに被さるパネルにはくぼみに持ち手が付いています。

Mi-24A-M-22

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キットにはくぼみだけでハンドルは付いていないので…



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針金をクランプして潰し、⬆このような物を作りました。

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⬆こんな様子にしました。






▼そしていよいよリベットをどうにかしたいなぁと…





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キット自体にはリベット表現はひとつもありません。


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この表現はあった方がカッコイイ気がするので何とかしたいのです。

1/35の戦車では穴開けてレジンリベットを打ち込めば簡単に凸リベットができるのですが、この72サイズですと0.2mm以下のリベットになりますから、その方法はあまり現実的じゃなさそうです。

そこで⬇

PORTRAIT~2

マイクロリベットパンチなるものを用意してみました。

⬇1番小さい0.2を試しにプラ板に打ってみましたが…
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一応ちゃんと丸いリベットになりますね。


ですが⬇機体と比べてみるとかなりオーバーサイズです。
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他に方法はないか調べましたら、72で凸リベットを付けるには、立体リベットデカールを使うのが一番簡単なようです。

しかし…何故かどこも売り切れで手に入らず。
一番楽という事なので人気なんでしょうね。



2番目は一番スタンダードな凸リベット作成方法らしいのですが、ピンやリベットルーラーで穴を開けてからハンダショットを埋め込む方法。

ハンダショットは0.1mm以下の物もあり、1万個でも1000円かからない程度なので安上がりですし、かなり正確な球体なので、仕上がりの精密さは1番でしょう。


ですが、その小さい粒を穴にはめていくのは大変そうで、動画ではルーペ必須と言っていましたから今の自分にはやれそうな気がしません…


ここは妥協して凹リベットを打つだけにしようかなぁと思っていますが、それにしてもルーラーが売り切れで手に入らず…


どうしよ…

という所で作業が止まっています。

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こんにちは。


前回までで内装が一段落ついしたので、外装を貼り合わせるための作業をしました。
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先ずは上部のエンジン周り等を取り付け。

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散々加工したりしましたが歪みはなし。

キット自体がものすごく正確な建付けなのでカチカチとハマっていきました。


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⬆囲んだ部位は取説で切り取り指示があったので切り取り⬇


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他にも穴あけ指示等を一通り済ませました。



⬇そしてウィンドーも付けましたが…
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左側の窓…

接着剤をやらかしてしまって結構グズグズな跡を付けてしまいました(T_T)

マスキングテープを貼ったまま流し込み接着剤を使ってしまい、テープの隙間から流れていって溶けてしまった感じです。

ズベズダのクリアパーツは柔らかい素材なので研磨は出来ないと言う噂のようです。

ですが、あからさまに接着剤やっちゃったねーっていう見た目のままなのはイケてないので……⬇


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多少曇ってしまってでも接着剤感を打ち消すべくヤスリがけ…

からの⬇

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コンパウンドで磨いてみました。


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やはり、噂通りピカピカにはならず若干濁りましたが、一応は接着剤痕は消えました。



▼次に…


車輪格納周りを少し改造。
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⬆プラ棒等でディテールを追加したりですね…


⬇参考資料です。
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どこがどの部分なのか解りにくいものでしたが、解る範囲でとりあえず目立ちそうな部位をゴチャゴチャさせました。

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針金でパイピングをしたりしました。

これはリア側ですね。

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外装貼り合わせ後にまた塗装する事になりそうなので大まかに塗りました。

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スイングアームは⬇こんな様子で、これにもパイピングしたり多少のモデファイをしたいのですが、部分的に接着しながらでないと難しいので後程。

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⬇続いて前輪側。


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アームは⬇デフォルトでこんな様子です。

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⬇資料を観ながら少し改造。

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⬇こんな様子です。
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⬇機体格納側もプラ板でモディファイしました。

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⬆格納に合わせてアーム側にはパイピング⬇

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こうして観ると塗装がやっつけ過ぎるので後程ちゃんと手直しします。

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⬇こんな様子になりました。

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これもやはり機体貼り合わせ後に、その接合部をエアブラシで塗り直す事になりそうですから大まかに塗った感じです。

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実機はもっと深いようなので、そのようにしようとしましたが…

この上にはコクピットの床がギリギリの位置であった為に出来ませんでした。

というより大改造になるので妥協です。
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▼お次は…


⬇このようなプラの厚みが見えてしまう部分を少し加工しました。
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⬇こんな感じで機体のパネルの厚みが薄く見えるようにしました。
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⬇このような部分も同様。
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エッジを削って断面が見えないようにしました。
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⬇パネルラインを深くしたい部分で貼り合わせ後にはやりにくい部分を少し掘りました。

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恐らく、このような事をする為の専用の道具があるんだと思うのですが、持っていないのでナイフでやりましたが…

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結構難しいと言うのか…

ナイフは深さで幅が変わってしまうので、嫌になるような集中力の使い方をする羽目になりました。

機体貼り合わせ後に全体的にパテ等で埋まった部分をやらなければならないのが恐ろしいです。


専用の道具を買うか、少しづつ進める事になりそうなので…

⬇とっとと機体貼り合わせをしてしまいます。
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やはりこのキットは色々とピッタリでパネルラインがズレたりせず、難なく貼り合わせる事が出来ました。

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フロント部分の改装は⬇

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先っちょの機銃が出る部分を改造したいと思っています。

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⬆こんな感じに半開きにしたいんです。


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このヘリはワニやヘビに形容される事があるようですが、この機銃の部分がヘビが舌を出しているように見えますから、少しこだわりたい部分です。


機銃自体は⬇デフォルトはこんなのです。
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⬆少しモディファイしたいところですね。


⬇開くパネルは切り取りました。
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⬆そしてこれらは張り合わせとの兼ね合いで改造していくので現在段取りを考え中です。




ようやくヘリの形になってきました。
PORTRAIT~2



パネルラインとリベット打ちが自信なくて不安ですが…

頑張りたいと思います。





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おはようございます。



プーチンのせいで気分的にロシアの兵器が作り難くなってしまった今日この頃。


ですが、散々作っているプラモデルが兵器ばかり…

兵器がモチーフである以上はどこの国の物でもその兵器のせいで不幸になった人は必ず存在する訳ですから、今更綺麗事を言う気にもなれず。

ただ傍観して平和ボケなのが正直な自分です。


それよりも先ず心配してしまったのはウクライナにあるミニアート社。

ミニアートは一番好きな模型メーカーなんです。

勿論、ロシアのズベズダも大好きなのでそれらの邪魔だけはしてくれるなと思います。



さて…



若干内装の修正を先ず行いました。

⬇スイッチ類、ダイヤルのようなものは伸ばしランナーで作ったのですが、どうも綺麗な円柱にカット出来なかった部分がありました。
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それらを作り直し。

と、いっても⬆塗られてない部分が修正箇所で、大半は「まぁいっか…」になりましたが……

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⬆このスペースもとりあえず塗ってみたらそんなに悪い気はしなかったので「まぁいっか」


何れも、「優」「良」「可」の3段階評価なら「可」なのは否めません。


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⬆塗装して、⬇デカールを貼ってみるとこのとおり、アリと言えばアリな雰囲気にはなりました。
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⬇背面のスイッチパネル類もこんな感じに。

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⬇これは天井部分。
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⬇自作のメーターパネルです。
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同じ形状サイズのパネルを2枚貼り合わせるつもりでしたが…

よくよく考えましたらデカールがズレると合わなくなるよなぁと気付いたので⬆このように大きめのプラ板に先ずデカールを貼ってから、その上にパネルを合わせました。

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⬆少しズレているメーターもある…ような気もしますが見なかった事にしました。


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⬆⬇デカールだけよりはかなり立体的になったと思うのでその点では大成功。

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▼そして…
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これは機銃の操作をする物だと思うのですが、少しモデファイしました。

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⬆こんな様子のものですね。


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配線も繋げて塗装。

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美しくはありませんがそれらしくはなりました。


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⬇そして、前方を見て右側の窓の辺りにつく物。

これは戦車と同様にペリスコープと呼んで良いのか解りませんが、少し大き過ぎるようです。

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自分は窓枠のパイピングをしてしまったので、取り付ける事が出来ません。

勿論キットのデフォルト状態ならピッタリと付くのですが、それでも大き過ぎるんです。

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⬆⬇これは同じハインドAでも、機体によって少し形状の異なる物がいくつか存在するようですね。

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⬇サイズを調整したいのと、窓際で目立つパーツなので少し細かく作り込む事にしました。

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先ずは⬆切りました。



⬆の真ん中部分を抜いて上下のパーツだけを使って⬇


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プラ板は0.2ミリでワイヤーはイヤホンコードの中を抜いたやつなので何mmが解りません。

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キット純正の3分の1にリサイズし、ハンドル等のディテールも追加する事が出来ました。


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これもやはり美しくはありませんがそれなりに。

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▼次は操縦桿。




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⬆これはデフォルトの状態。


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⬆レバーやワイヤーが付いています。

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⬆レバーの形状がなんかアレですが、これが限界でした。

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⬆動画の博物館機体ですとレバーは赤く塗られていたのでそのように。


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⬆⬇シート類も塗装しました。


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チッピングはフラットアルミとガンメタル。

背もたれの革張りがマダラに見えているのは塗料が乾いていないだけです。







そして全部装着しました。

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なんだかんだで内装とエンジン周りだけで1ヶ月使ってしまいました(笑)
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まだやり足りない気もするんですが、とりあえず内装は一段落です。



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フロントの先っちょから機銃が出るのですが、その部分を少しモデファイしたいなぁと思っています。

ですから、外装の貼り合わせとの兼ね合いで少し内装部分も改造が必要かもしれません。

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もう少し窓枠にあたる部分のパイピングを増やした方がいいのかなぁとも思っていて悩んでいます。

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ゴチャゴチャとしてますが、一応は解像度が上がったのと立体感が出たのとでリアリティが増したのではないかと思っています。


仕上がりで撮影した時に、実機と間違える程にはならないまでも1:48とか1:32とかもっと大きなモデルだと勘違いできるくらいにはしていきたい…

と言うのがのが目標ですね。


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やっと外装部分を弄れるまでになってきました。


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こんばんは。




エンジン周りの電装系パイピングを行いました。


⬇このように何本かを結束してから接続していく感じです。
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実際はもっとゴチャゴチャに張り巡らされる状態だと思うのですが、引きで見ても判然とするようにポイント程度で簡略化。
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タービンエンジンを知っている人が見ても一応はなんのパイプ類なのかわかるような様子にしたつもりです。
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⬇部分的にパネルで隠れていく訳ですが、色違いのパイプが露出している部分で繋がりを持つ為、見えないところにも繋がっているのだと感じる事が出来きるよう心がけました。
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⬇そしてウェザリングをやっている最中の状態です。
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雑さや歪んで見える部分はこの着色の工程で誤魔化していきたいと思います。

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機体外装を貼り合わせて塗装した後にまたウェザリングするでしょうから、その時に恐らく筆は入れていくでしょう。


ここまででエンジン周りは一段落。



次は主にコクピット等の修正と内装塗装を進めたいと思います。




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